妙輪寺の本堂で開眼(魂入れ)された吉祥天の仏像。
吉祥天は、古代インドの女神ラクシュミーを起源とし、仏教において幸福・美・富を司る開運と福徳の女神です。
その美しい姿から、周囲の人から愛されるご利益があるとされます。
開運寺である妙輪寺の開眼祈願により、金運上昇や商売の繁栄をもたらしてくれます。
こちらは高さ38cmの巨大な仏像なため、主に寺院の祭壇などで祀るためのサイズとなっています。
木彫仏像の下面には、妙輪寺の本堂にて正式に開眼供養を厳修した証(あかし)として、開眼印を直接押印させていただきます。
仏像の底面に願主様のお名前(または〇〇家)と祈願の内容(身体健全、家内安全、心願成就)などを書き入れさせていただきます。
吉祥天 仏像
サイズ:高さ38cm 巾17cm 奥行17cm
木材:桧木

